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ユニセフ・ラブウォーク in 長瀞 (4月22日)

2012年2月14日

ユニセフ・ラブウォークin長瀞
〜川と森にいやされて長瀞ウォーキング〜

主催:埼玉県ユニセフ協会、さいたまコープ北部地区エリア会
後援:埼玉県、長瀞町、埼玉県教育委員会、長瀞町教育委員会、(財)埼玉県国際交流協会、
   NHKさいたま放送局、テレ玉、FM NACK5、埼玉新聞社、朝日新聞さいたま総局、
   毎日新聞さいたま支局、読売新聞さいたま支局

日時 2012年 4月 22日(日) 小雨決行
【集合】秩父鉄道野上駅前9時30分 【スタート】10時
【解散】上長瀞12時30分
コース 秩父鉄道野上駅前〜法善寺〜桜通り〜岩畳通り(観光商店街)〜岩畳〜上長瀞
(約4.5㎞のコースです) *時間によってはSLがみられます)
会場住所 埼玉県秩父郡長瀞町
会場の最寄駅 秩父鉄道野上駅(集合場所)駅より徒歩0分
参加費 200円(ユニセフ募金に協力)
募集人数 100人(要申込・先着)
お申込み 埼玉県ユニセフ協会
  TEL048−823−3932(10時30分〜16時 土日祝休)
ひとことメッセージ

ユニセフ・ラブウォークは、『健康づくりのためのウォーキング』と世界の子どもたちの福祉に役立てる「募金」を結びつけたユニークな活動で、1965年イギリスで生れ、欧米諸国では気軽に出来るユニセフ支援活動として盛んに行われています。
長瀞は埼玉県の西北部、荒川中流域に位置する国指定の名勝・天然記念物「長瀞岩畳」を中心に観光地として知られています。ご家族で、お友達と参加してみませんか。

*岩畳を歩きますので危険な場所もあります。歩きやすい靴でお越しください。

 
 

ユニセフのつどい in Saitama 2012 (4月14日)

2012年2月14日

ユニセフのつどい in Saitama 2012
〜みんな地球の仲間・大切な命〜

主催:埼玉県ユニセフ協会

日時 2012年 4月 14日(土)13時30分〜15時30分
会場 さいたまコープ コーププラザ浦和
会場住所 〒336−0018 さいたま市南区南本町2−10−10
会場の最寄駅 JR京浜東北線・武蔵野線南浦和駅より徒歩5分
入場料 無料
お問合わせ・お申込み 埼玉県ユニセフ協会
  TEL048−823−3932(10時30分〜16時 土日祝休)
 
ひとことメッセージ

 〜埼玉県ユニセフ協会一年間の活動の総まとめ・ユニセフってなあに〜

たくさんの方々がユニセフにかかわっていることを、知っていただけるつどいです。学校、グループ、団体・企業での取り組み、県協会の活動紹介のほか、ユニセフ・パネル紹介も開催します。ハープミニコンサート、募金贈呈・感謝状贈呈式、交流会も予定しています。ぜひ、ご参加ください。

 

第7回ユニセフ・ラブウォーク in 草加宿 (4月1日)

2012年2月14日

第7回ユニセフ・ラブウォークin草加宿
〜健康の喜びを世界の子どもたちとわかち合おう〜

主催:埼玉県ユニセフ協会、さいたまコープ東南地区エリア会 
協力:草加ウォーキング会、草加宿案内人の会、東南地区くらぶ ライスクッキー
後援:埼玉県、草加市、埼玉県教育委員会、草加市教育委員会、(財)埼玉県国際交流協会、
   NHKさいたま放送局、テレ玉、FM NACK5、埼玉新聞社、朝日新聞さいたま総局、
   毎日新聞さいたま支局、読売新聞さいたま支局

日時 2012年 4月 1日(日) 雨天決行
百代橋前 9時30分集合 10時スタート 13時解散
コース 百代橋〜矢立橋〜札場新河岸公園〜ハープ橋〜綾瀬川左岸広場〜谷古田用水〜
コープ草加八幡店〜百代橋(約4.5㎞)
募集 100人(要申込・先着)
受付期間 3月26日(月)まで
会場の最寄駅 東武伊勢崎線松原団地駅 駅より徒歩5分
参加費 200円(ユニセフ募金に協力)
お申込み 埼玉県ユニセフ協会
  TEL048−823−3932(10時30分〜16時 土日祝休)
コーププラザ越谷
  TEL048−989−2301(10時〜16時 日祝休)
 
ひとことメッセージ

江戸時代初期に開かれた宿場町。松並木と桜並木のつづく綾瀬川沿いや風情を残す草加の町を歩きながら、自然と歴史を学びませんか。今回は草加の名所の説明も聞けます。
ユニセフ・ラブウォークは「健康づくりのためのウォーキング」と世界の子どもたちの福祉に役立てる「募金」を結びつけたユニークな活動で、1965年イギリスで生まれ、欧米諸国では気軽に出来るユニセフ支援活動として盛んに行われています。

 
 
 

ユニセフ・ラブウォーク in 高麗川ふるさと遊歩道 (3月31日)

2012年2月14日

ユニセフ・ラブウォーク in 高麗川ふるさと遊歩道

主催:埼玉県ユニセフ協会・さいたまコープ西北地区エリア会

日時 2012年 3月 31日(土)
時間 9:30〜12:00 小雨決行 北坂戸駅9時30分集合
コース 北坂戸駅〜3.6㎞〜浅羽ビオトープ 12時着予定
会場住所 埼玉県坂戸市内
会場の最寄駅 東武東上線 北坂戸駅
集合場所 北坂戸駅西口2階広場 駅より徒歩0分
参加費 200円(ユニセフ募金に協力)
募集人数 50人(要申込・先着)
受付開始 3月12日(月)から
お申込み コーププラザ川越
  TEL049−226−1393(10時〜16時 日祝休)
埼玉県ユニセフ協会
  TEL048−823−3932(10時30分〜16時 土日祝休)
ひとことメッセージ

ユニセフ・ラブウォークは「健康づくりのためのウォーキング」と世界の子どもたちの福祉に役立てる「募金」を結びつけたユニークな活動です。今回は坂戸市内の「高麗川ふるさと遊歩道」を歩きます。高麗川ふるさと遊歩道では、清流高麗川を見ながら、緑ゆたかな自然に触れながら散策します。

 

第33回ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金へのご協力ありがとうございました

2011年12月26日

テーマ:SOS!栄養不良に苦しむ小さな命を守ろう!

ガールスカウト ヌゥ
ガールスカウト埼玉県第5団のこどもたちが声を合わせて、澄んだ声で募金を呼びかけました。
埼玉県ユニセフ協会常務理事 県生協連伊藤会長やパルシステム埼玉理事、県協会ボランティア、さいたまコープ組合員・役職員などが募金を呼びかけました。
(JR浦和駅西口)
さいたま市PRマスコット「つなが竜ヌゥ」、埼玉県ユニセフ協会評議員 大宮アルディージャー鈴木社長(右から2人目)、専務理事 さいたまコープ佐藤理事長(右)はじめ、県協会ボランティア、さいたまコープ組合員・役職員などが募金を呼びかけました。
(JRさいたま新都心駅自由通路)
  1. 12月のユニセフ ハンド・イン・ハンド月間中に、さいたまコープコーププラザや店舗・駅頭など27箇所でおこなわれ、306人(大人230人・子ども76人)が募金活動に参加しました。埼玉県ユニセフ協会ボランティア・役員、さいたまコープエリア会・くらぶ・役職員、埼玉県生活協同組合連合会役員、パルシステム埼玉理事、大宮アルディージャ、ガールスカウト埼玉県第5団、丸広百貨店、八木橋百貨店などの協力をいただきました。
  2. 寄せられた募金は、470,627円(昨年は25箇所、募金額397,729円、参加者335人)でした。お寄せいただいた募金は予防接種の普及、栄養改善、安全な水と衛生的な環境の確保などの事業に使われます。今回の募金で「はしかの予防接種用ワクチン」18,560回分が支援できます。
  3. 今年のハンド・イン・ハンド募金は、さいたまコープの12店舗で、コーププラザでは3会場でチャリティコンサート(北部地区エリア会・西北地区エリア会)が、また、不用品バザー(コーププラザ富士見)が開催され、新たなハンド・イン・ハンドの取り組みとなりました。JRや東武鉄道などの駅頭は10箇所で実施、丸広百貨店と八木橋百貨店でも開催されました。
  4. 12月23日には、全国一斉行動日として、(公財)日本ユニセフ協会とその協定地域組織の多くはこの日に募金活動をおこない、埼玉県ユニセフ協会は、JR大宮駅西口、JRさいたま新都心駅、JR浦和駅西口の3箇所で、また、さいたまコープエリア会は14箇所の駅頭や店舗で取り組まれました。
 
世界では5歳の誕生日を迎えることなく亡くなる子どもが年間760万人もいます。この死亡原因の1/3以上に栄養不良が深く関係しています。栄養不良は、食糧不足によって飢餓の状態に陥るケースから、抵抗力が奪われて感染症などのために命を失ったり、発達障害を起こすことまで、その影響範囲は広いものです。栄養不良は短期的にも子どもたちの命を脅かす直接的な原因となります。
 
ユニセフではこれら栄養不良に対する対策として緊急時には、直ちに栄養が摂れるように「栄養補助食」を配布、長期的対策としては「発育観察」や「母乳育児の推進」、「微量栄養素」の配布などの支援活動を実施しています。
 
ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金キャンペーンにお寄せいただいた募金は、子どもたちがみな十分なケアを受け、守られ、より良い人生のスタートを切ることができるようユニセフが実施している予防接種の普及、栄養改善、安全な水と衛生的な環境の確保などの事業を支える資金となります。
 

ユニセフ募金活動にご協力をお願いします

2011年11月29日

第33回 ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金

テーマ『SOS!栄養不良に苦しむ小さな命を守ろう!』

世界では5歳の誕生日を迎えることなく亡くなる子どもが、年間760万人もいます。この死亡原因の1/3以上に栄養不良は深く関係しています。

ユニセフではこれら栄養不良に対する対策として緊急時には、直ちに栄養が摂れるように「栄養補助食」を配布、長期的対策としては「発育観察」や「母乳育児の推進」、「微量栄養素」の配布などの支援活動を実施しています。

ユニセフ ハンド・イン・ハンド募金は、世界の子どもたちの幸せと明るい未来を実現するために、市民一人ひとりがボランティアとして参加する身近な国際協力活動です。

開催日時・場所
12月23日(金・祝) 10時30分~11時30分 JRさいたま新都心駅
13時~14時 JR浦和駅西口
13時~14時 JR大宮駅西口
13時~14時 川越まるひろ百貨店前
13時~14時 熊谷八木橋百貨店
ボランティア募集

各会場で1時間ほどの活動をおこないます。ぜひボランティア体験してみませんか。

お問い合わせ・ボランティアお申込み→埼玉県ユニセフ協会
電話048(823)3932 10時30分~16時(土日祝休)

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