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2014ユニセフ写真展

2014年9月11日

今年は、「アグネス・チャン日本ユニセフ協会大使〜中央アフリカ共和国レポート〜」「子どもたちの命を守る手洗い〜アフリカ・ウガンダでの取り組み」をテーマに開催します。

主催:埼玉県ユニセフ協会

後援:埼玉県、さいたま市、埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会、
(一社)埼玉県私立中学高等学校協会、(公財)埼玉県国際交流協会、
(公社)さいたま市観光国際協会、(社福)埼玉県社会福祉協議会、
(社福)さいたま市社会福祉協議会、埼玉新聞社、読売新聞さいたま支局、
毎日新聞さいたま支局、朝日新聞さいたま総局、NHKさいたま放送局、
テレ玉、FM NACK5

日時 2014年10月16日(木)〜10月21日(火)の6日間
時間 10:00〜21:00 
会場 DOMショッピングセンター 1階
会場住所 〒330−0854 さいたま市大宮区桜木町2−3−84
会場の最寄駅 JR大宮駅西口より徒歩3分
入場 無料
募集 パネル展示とユニセフ・カードとギフト(クリスマスカード・ 年賀はがき等)の頒布、募金受付をおこないます。
説明ガイド及び運営スタッフにご協力いただけるボランティアを募っています。(高校生・大学生・大人の方)
各日 ①10時〜13時 ②13時〜16時 ③16時〜19時 ④19時〜21時
お問合せ・
お申込み
埼玉県ユニセフ協会
10時30分〜16時(土・日・祝休)
TEL048−823−3932  FAX048−823−3978
ひとことメッセージ

●1960年の独立以来、相次ぐ動乱や独裁政治が続き、一部から「破たん国家」「幽霊国家」とまで呼ばれていた中央アフリカ。泥沼化する内戦でさらなる"崩壊の危機"に瀕しているこの国では、ユニセフが、シリア、南スーダンと並び、全組織をあげて人道支援活動を最優先で取り組んでいます。紛争に巻き込まれた子どもたちの「心のケア」や「社会復帰」、「教育の再開」など多様な分野での支援活動の様子を伝えます。

●世界では、衛生や栄養の問題から、病気にかかり、命を落としている多くの子どもたちがいます。アフリカ・ウガンダで行う、手洗い啓発活動の支援「SARAYA100万人の手洗いプロジェクト」での取り組みを伝えます。

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